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ガソリン缶詰使用レポート

・・・と、いうわけで、
【早速、使ってみました】

左:缶詰 右:市販 まずは、見た目の違いを比較して見ました。ご覧の通り、色が若干異なりますが、通常の燃料同士を比較しても見られる程度の差です。
もちろん、浮遊物や異物の混入もなく、とてもきれいなガソリンです。
写真 左:缶詰 右:市販 共にハイオクです。)
※写真は色比較のためにペットボトルへ一時的に移したものです。商品は缶です。ペットボトルでの保管は危険ですので、しないでください。
いざ給油です。
今回は、スタッフ(木村)の通勤バイク(250cc・単気筒)で試してみました。(純粋にガソリン缶詰の性能を見るために、入っていた燃料を全て抜き、ガス欠の状態を作り出してからの給油をしております。市販のガソリンと混合した場合の様子を見るために、キャブレータの中の燃料は残してあります。)
給油に際し、缶切りと簡易じょうごが付属されているので、何の道具も必要ありませんでした。
給油の様子

【インプレッション レポート(走ってみた感想)】
走行してみた第一印象は、「特に変わらないなぁ。」でした。
よくよく意識してみると、若干いつもよりも力が出ているような気がしましたが、どちらにしろ、気にしてもわかるかどうかの、微小な違いです。
低速でも、高速でも、普段の走行となんら変わりは無く、安心して走ることができました。
「いつもと違うガソリンスタンドで給油すると、なんとなく違う気がする。(けど、すぐ慣れて忘れる。)」というのと、同じような感覚でした。
燃費も変化なく、いつも通りでした。

まとめますと…
性能的には、全く変わらない。
つまり…
安心して、使うことができます!

愛車を実験台に、その安全性と信頼性を証明させていただきました。どうぞ、安心して、ガソリン缶詰をご使用くださいませ。(木村)


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